2005年11月30日

映画[街の灯]

映画の缶詰街の灯



街の灯』(まちのひ、''City Lights'')は、チャールズ・スペンサー・チャップリン(チャーリー・チャップリン)による1931年のサイレント映画|サイレントのコメディー映画。



あらすじ


ある日チャップリン演じる放浪紳士が盲目の花売娘に恋をし、やがてその目の治療費の為に働きをはじめる。



クレジット



  • 制作・監督・脚本・編集 :チャールズ・チャップリン


  • 撮影 :ローランド・トザロー


  • 音楽 :アルフレッド・ニューマン/チャールズ・チャップリン


  • 美術 :チャールズ・D・ホール


  • 助監督 :アルバート・オースチン/ヘンリー・バーグマン/ハリー・クロッカー


  • 作曲 :チャールズ・チャップリン


  • 編曲 :アーサー・ジョンソン


  • 出演 :チャールズ・チャップリン

       ヴァージニア・チェリル

       フローレンス・リー

       ハリー・マイヤーズ

       アラン・ガルシア

       ヘンリー・バーグマン

       ハンク・マン

       アルバート・オースチン


  • 制作国 :アメリカ合衆国|アメリカ


  • 本編時間:83分








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    2005年11月29日

    映画[A.I.]

    映画の缶詰A.I.



    A.I.とは

    ・ Artificial(人工の)Intelligence(知能または知性)の略。人工知能の項を参照されたし。

    ・ 2001年に発表された映画のタイトル。後述----

    A.I.」は(''A.I.: Artificial Intelligence'')は2001年のアメリカ合衆国|アメリカのSF映画。元々は故・スタンリー・キューブリック監督の企画であったがキューブリックが病死したため、スティーヴン・スピルバーグによって監督された。2001年のアカデミー賞では視覚効果賞、作曲賞にノミネートされた。テディという熊が主人公ディヴィットと行動を共にし、しゃがれ声で良い味をだしている。キューブリックは1970年代より、原作となる「スーパートイズ」の映画化の計画を持っていたといわれ、1983年に正式に原作者から映画化に関する権利を取得した。1990年代初頭には、後に『ジュラシック・パーク』で少年ティムを演じたジョセフ・マゼロを起用してキューブリック自らテスト撮影を行ったが(これは関係者が認めている)、本撮影に入る前に話が消滅。この時点で既にキューブリックとスピルバーグはこの映画の制作に関する話し合いを複数回持っていたとされる。キューブリックの死後一度は企画が消滅しかか�
    $k$,!"%-%e!<%V%j%C%/$N0dB2$N6/$$4uK>$G%9%T%k%P!<%0$,@):n$r0z$-7Q$.!"4FFD$@$1$G$J$/<+$i5SK\$r<9I.$9$k$3$H$H$J$C$?!#



    スタッフ



  • 監督・脚本:スティーヴン・スピルバーグ


  • ストーリー:スタンリー・キューブリック


  • 原作:ブライアン・オールディス「スーパートイズ」(1969年発表)


  • 音楽:ジョン・ウィリアムズ (作曲家)|ジョン・ウィリアムズ



    キャスト



  • デイビッド - ハーレイ・ジョエル・オスメント


  • ジゴロ・ジョー - ジュード・ロウ


  • モニカ・スウィントン - フランセス・オコナー


  • ヘンリー・スウィントン - サム・ロバーズ


  • マーティン・スウィントン - ジェイク・トーマス


  • テディの声 - ジャック・エンジェル





    あらすじ


    設定は未来。あるロボット会社が「愛情」を持つロボットの開発に成功する。少年型をしたそのロボットは「デイビッド」と名づけられ、試験的に同社の社員である夫婦の元に送られた。その夫婦の間に生まれた実子は不治の病に冒されており、デイビッドはその代わりを演じることを求められていたのだが、実子は奇跡的に病気から回復する。しばらくの間は実子とデイビッドが同居していたのだが、デイビッドに嫉妬する実子は自分だけに親の愛情を振り向けようと画策し、またプログラミングされた愛情は、例え邪険に扱われようとも一度刷り込まれた相手に向けられ、家族が精神的に参ってしまう。やがてどうにか実子を含めた家族の中で、デイビットはペットにも似た地位を得たが、その矢先に事故が起き、実子の方が生命に関わるような事態が発生する。その結果、デイビッドは家から追い出され、遠くの町の外れにある森の中に騙され、捨てられてしまう。捨てられてなお家族への愛情に囚われたデイビッドは「もう一度お母さんに会いたい」の一心で、スーパートイのテディ、同じロボットのジゴロ・ジョーと共に家に戻るための旅に出るのだが…。



    評価


    同作は、映像的な素晴らしさの面で見る所は多く、その特殊効果・映像表現・映像のスケールにおいて高く評価されている。反面、人物描写やストーリー面・技術考証面でかなり辛い評価を受けているのも事実である。タイトルのA.I.(人工知能)だが、作中では状況に対する認識力は幼児のそれの域を出ず、決してコンピュータがどうだとか、ロボットだから優れているという形ではなく、むしろ「人にそう望まれて作られた便利な道具」としか描かれない。これが作中を通してデイビットの主観視点における、一種の物悲しさ・哀れさを誘うという趣向なのだが、一部筋からは「道具相手に感傷的過ぎる」という辛口評価を招く一因ともなっている。ラストのラストという巨大なスケールのどんでん返しは2巨匠の面目躍如といった感もあるが、「テクノロジーで味付けされた未来のピノキオ物語」とも表現されている。








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    2005年11月28日

    映画[容疑者 室井慎次]

    映画の缶詰容疑者 室井慎次





    容疑者 室井慎次


    容疑者 室井慎次(ようぎしゃ むろいしんじ)は、踊る大捜査線のレジェンドムービー第2弾の映画作品。2005年8月27日、日本全国公開された。



    製作


    フジテレビジョン、ROBOT、東宝、スカイパーフェクTV|スカパー!WT



    キャッチコピー



  • 彼(室井)は黒か、白か


  • 青島よ、約束は果たせそうにない・・・


  • He's black?



    ストーリー
    「交渉人 真下正義」での事件から数ヶ月後(2005年2月と設定されている)、警視庁新宿北警察署管内で発生した殺人事件の捜査過程で事情聴取を受けていた新宿北署員の神村誠一郎巡査が逃亡し死亡してしまう。これにより、事件は神村巡査による略取目的の犯行という形で捜査を打ち切り、神村巡査は被疑者死亡で送検されようとしていた。被疑者が警察官であったため、警察上層部は早く決着を付けたいのだった。捜査本部長として指揮を執っていた室井慎次警視正は、死亡したとはいえ被疑者の証言が得られないままでの捜査打ち切りに納得のいかないまま、押収物の整理をしていた。その際室井は、被疑者と被害者が共通の「物」をもっていることに気が付く。そこで捜査続行を決定し、再度捜査会議を始めようと刑事たちを招集する。するとそこへ東京地検から窪園行雄検事が現れ、室井を容疑者に対する「特別公務員暴行陵虐罪」の共謀共同正犯で臓
    aJa$7$F$7$^$C$?!#C$(5n$m$&$H$7$F$$$?!%!%!%!#



    その他



  • 柳葉のたっての願いで、いかりや長介が演じていた「和久平八郎」が「踊る大捜査線」の世界では、生きていることを示唆する台詞が後から追加された。


  • 『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』にて、室井と青島が最後に会った?潜水艦事件?の概要が判明した。



    キャスト



  • 室井慎次(警視庁刑事部捜査一課管理官 警視正・柳葉敏郎)


  • 小原久美子(津田法律事務所 弁護士・田中麗奈)


  • 工藤敬一(警視庁新宿北警察署刑事課強行犯係 巡査部長・哀川翔)


  • 灰島秀樹(灰島法律事務所所長 弁護士・八嶋智人)


  • 篠田真一(灰島法律事務所 弁護士・吹越満)


  • 津田誠吾(津田法律事務所所長 弁護士・柄本明)


  • 窪園行雄(東京地方検察庁 検事・佐野史郎)


  • 神田署長(警視庁湾岸警察署 署長 警視正・北村総一朗)


  • 秋山副署長(警視庁湾岸警察署 副署長 警視・斉藤暁)


  • 袴田健吾(警視庁湾岸警察署 刑事課長 警部・小野武彦)


  • 沖田仁美(警視庁刑事部捜査一課管理官 警視正・真矢みき)


  • 新城賢太郎(警察庁長官官房審議補佐官 警視正・筧利夫)


  • 榊原審議官(警察庁長官官房審議官・警視監・中原丈夫)


  • 坂村課長(警察庁刑事局刑事企画課課長 警視長・升毅)


  • 今野局長(警察庁刑事局局長 警視監・大河内浩)


  • 金子部長(警視庁総務部部長 警視長・寺泉憲)


  • 多田野部長(警視庁刑事部部長 警視長・河西健司)


  • 菅野部長(警視庁警備部部長 警視長・矢島健一)


  • 島津部長(警視庁生活安全部部長 警視長・浜田晃)


  • 一倉正和(警視庁刑事部捜査一課課長 警視正・小木茂光)


  • 横山邦一(警察庁警備局公安課課長 警視長・大杉漣)


  • 池神次長(警察庁次長 警視監・津嘉山正種)


  • 安住副総監(警視庁副総監 警視監・大和田伸也)


  • 神村誠一郎(警視庁新宿北警察署地域課 巡査・山崎樹範)


  • 千田実(東京地方検察庁 検事務官・野元学二)


  • 黒木孝夫(食品輸入代理店 社員・田中圭)



    関連項目



  • 踊る大捜査線


  • 交渉人 真下正義


  • 逃亡者 木島丈一郎



    外部リンク



  • odoru-legend.com






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    2005年11月27日

    映画[戦場のピアニスト]

    映画の缶詰戦場のピアニスト



    戦場のピアニスト』(せんじょうのピアニスト、原題:''The Pianist'')は2002年の映画である。フランス・ドイツ・ポーランド・イギリスの合作。ナチスのポーランド侵攻以後、ワルシャワの廃虚の中を生き抜いたユダヤ系ポーランド人のピアニスト、ヴワディスワフ・シュピルマンの体験記を元にしている。カンヌ映画祭では最高賞であるパルム・ドール|パルムドールを受賞した。また、アメリカのアカデミー賞でも7部門にノミネートされ、うちアカデミー監督賞|監督賞、アカデミー脚本賞|脚本賞、アカデミー主演男優賞|主演男優賞の3部門で受賞。他にも各国で多くの賞を受賞している。監督はロマン・ポランスキー。アメリカに入国すると逮捕されるため、アカデミー賞の受賞式には出席しなかった。

    主演は、エイドリアン・ブロディ。彼はこの作品でアカデミー主演男優賞を受賞した。また、映画の中でシュピルマンが弾き、象徴的に使われたショパンの夜想曲第20番嬰ハ短調[遺作]がよく知られるようになった。


    [ 原作 ]


    原作であるノンフィクションは戦争直後のポーランドで「ある都市の死」の書名で1946年に刊行された。冷戦下のポーランドでは、主人公シュピルマンを救ったのが旧敵国のドイツ人では好ましくないため、やむなくオーストリア人としたが、すぐにスターリン派ポーランドにより絶版処分となった。以降、ポーランド国内外で再版されることはなく、1960年代におけるポーランド国内での復刊の試みもポーランド政府による妨害にあい、イギリスで英訳版が出版されたのは1999年になってからであった。英題は「The Pianist:The extraordimary story of one man's survival in Warsaw, 1939-1945」。邦訳は2000年に佐藤泰一の翻訳により春秋社より刊行。邦題は当初「ザ・ピアニスト」だったが、2003年の日本での映画公開にあわせて「戦場のピアニスト」に改題された。








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    2005年11月26日

    映画[銀河鉄道999]

    映画の缶詰銀河鉄道999



    銀河鉄道999(ぎんがてつどうスリーナイン)は、松本零士作のサイエンス・フィクション|SF漫画、およびそれを原作とした、テレビアニメ番組、アニメーション映画|アニメ映画。舞台は銀河系の各惑星が銀河鉄道と呼ばれる、宇宙空間を走る列車で結ばれた未来世界。宇宙の多くの裕福な人々は『機械の身体』に魂を移し替えて永遠の生を謳歌していたが、一部の貧しい人々は機械の身体を手に入れることが出来ないばかりか、機械化人の慰み者として迫害されていた。そんな中、無料で「機械の身体」をくれるという星を目指して、主人公の星野鉄郎 が謎の美女メーテルとともに「銀河鉄道999」で旅をする物語。全体的に寓話性や教訓性がやや強いながらも、物語や登場人物の印象的な描写によって多くのファンを得た。現在も原作者松本零士によって世界観の拡大が行われ、他作品『宇宙海賊キャプテンハーロック』『クイーン・エメラルダス』『1000年女王』『ニーベルングの指輪』といった作品と物語が福
    #;($K%j%s%/$7$F$$$k!#J*8l$NOHAH$_$OL@$i$+$K5\Bt8-<#$N!X6d2OE4F;$NLk!Y$KEP>l$9$k6d2OE4F;$r85$K$7$F$$$k$,!"Ns銀河鉄道999」は「宇宙海賊キャプテンハーロック」と共に当初はアニメの企画であった。アニメ化が実現に至らず、やむなくそれぞれ漫画連載していたところ、松本零士も関わった「宇宙戦艦ヤマト」のブームが到来。両作品ともテレビアニメ化された。同時期に「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」もテレビ放映されている。「銀河鉄道999」も大ヒットしアニメブームの原点を確実なものとし、また1980年代の松本零士ブームをも巻き起こした。



    戦士の銃<
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    星野鉄郎は999号での旅の途中、タイタン (衛星)|タイタンで「戦士の銃(コスモドラグーン)」を手に入れている。これは、伝説の宇宙海賊キャプテンハーロック(このように、しばしば自分の作品を引用する)の盟友でもある天才科学者大山トチローが作った次元反動銃で、地球のアメリカ合衆国|アメリカ南北戦争時代の名銃である、コルト1848年式ドラグーンピストルをモチーフとしたデザインとなっている。「戦士の銃」は謎の多い銃である。しかし、全宇宙でも腕に自信のあるもので知らぬものは居ないほど有名であるらしい。また映画版では、同じ「戦士の銃」を持つ者としての縁により、機械化母星メーテル(映画2作目「さよなら〜」では惑星大アンドロメダ)脱出の際にキャプテン・ハーロック(アルカディア号)やクイーン・エメラルダスが援護に現れるシーンも登場する。トチローは4丁の「戦士の銃」を製作し、全てシリアルナンバーが刻印されている。#1はトチロー自身のもので、鉄郎が所有するものは#2である。またハーロックが持つものは#3で、#4を愛するエメラルダスに贈っている。ぁ
    H$O8@$(:nIJ$K$h$j%J%s%P!<$d=jM-


    漫画



  • 1977年 - 1981年 少年画報社「少年画報社#週刊少年キング|週刊少年キング」連載。ヒットコミックス全18巻。*1996年 - 小学館「月刊ビッグゴールド」連載。「ビッグコミック」掲載。webにて掲載。



    テレビアニメ



  • 銀河鉄道999」(フジテレビ、1978年9月14日 - 1981年3月26日)は、全113話。東映動画(現東映アニメーション)製作。文化庁推薦作品にも選出された。なお最終回は原作終了後の放送であったが、原作の結末とも映画版の結末とも違う展開で制作されている。

    キャスト


  • 星野鉄郎 - 野沢雅子


  • メーテル - 池田昌子


  • 車掌 - 肝付兼太


  • 機関車 - キートン山田

    スタッフ


  • チーフディレクター - 西沢信孝


  • 脚本 - 藤川桂介、山浦弘靖 、吉田喜昭


  • 音楽 - 青木望


  • 美術設定 - 浦田又治


  • キャラクターデザイン|キャラクター設計 - 荒木伸吾(初期数話のみ)、湖川友謙


  • 総作画監修 - 湖川友謙、小松原一男(一部のみ)


  • 主題歌 - ささきいさお


  • 「銀河鉄道物語」(BSフジ、2003年10月4日 - )は、「銀河鉄道999」の世界観で、物語の舞台とキャストを銀河鉄道管理局とその職員としたもの。999号は初回に一瞬だけ登場するが、銀河鉄道999の登場人物は一切登場しない。ネット局


  • フジテレビ − 北海道文化放送・青森テレビ※・テレビ岩手※・仙台放送・秋田テレビ※・山形テレビ※・福島テレビ※・新潟総合テレビ※・長野放送・山梨放送※・富山テレビ放送・石川テレビ放送・福井テレビジョン放送|福井テレビ・テレビ静岡・東海テレビ放送・関西テレビ放送・山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ・岡山放送・テレビ新広島・テレビ山口※・四国放送※・テレビ愛媛※・テレビ高知※・テレビ西日本・サガテレビ・テレビ長崎・テレビ熊本※・テレビ大分※・テレビ宮崎※・鹿児島テレビ放送※・沖縄テレビ放送

    無印=同時ネット局 ※=時差ネット局



    映画



  • 銀河鉄道999(The Galaxy Express 999)」(1979年)

    :原作をコンパクトな形で再構成した全編新作の劇場版。大きな変更点として、主人公の鉄郎の年齢設定が15歳に引き上げられている。原作漫画・テレビ版共に未完結の時点での制作であったが、映画版では先んじて結末を描いている。本シリーズの結末を一番最初に披露した作品であった。因みに、当時のアニメ映画興行収入で日本記録を達成した。

    :スタッフ

    :*監督 - りんたろう

    :*監修 - 市川崑

    :*脚本 - 石森史郎

    :*美術監督 - 椋尾篁、窪田忠雄

    :*キャラクターデザイン・作画監督 - 小松原一男

    :*音楽 - 青木望

    :*主題歌 - ゴダイゴ


  • 「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」(1981年)

    :映画前作から更に2年後の世界を舞台にした続編。前作で描ききれなかった「機械帝国の実態(生身の人間から魂を抜き取り、機械化人のエネルギーにしていた)」と「メーテル、プロメシューム親子の過去」を綴り、本シリーズ通じての根本のテーマである「限りある命は永遠の命に勝る」ことを印象づけた。


  • 銀河鉄道999 エターナル・ファンタジー」(1998年)

    :近年連載された新展開編の導入部のみを映画化したプロモーションビデオ的要素が強い作品。リバイバルの『長靴をはいた猫』と同時上映の54分の中編で、翌年1999年に完結篇となる長編が予定されていたが、興業が奮わず中止になっている。

    :スタッフ

    :*脚本 - 武上純希

    :*監督 - 宇田鋼之助

    :*キャラクターデザイン・作画監督 - 加々美高浩

    :*美術監督 - 行信三

    :*主題歌 - アルフィー

    上記の作品はすべて東映動画(現東映アニメーション)製作。



    プラネタリウム上映作品



  • 銀河鉄道999 for PLANETARIUM」


  • 銀河鉄道999〜消えた太陽系〜」



    関連項目



  • 宇宙海賊キャプテンハーロック


  • クィーン・エメラルダス



    外部リンク



  • 松本零士オフィシャルホームページ


  • 小学館の公式ページ


  • 東映アニメーションの公式サイト


  • 銀河鉄道物語*Leijiverse (レイジヴァース)






    Wikipediaより引用
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    2005年11月25日

    映画[ビューティフル・マインド]

    映画の缶詰ビューティフル・マインド



    ビューティフル・マインド」(''A Beautiful Mind'')は、2001年のアメリカ映画。ノーベル賞受賞の実在の天才数学者、ジョン・ナッシュの半生を描く物語。アカデミー賞ではアカデミー作品賞|作品賞、アカデミー監督賞|監督賞、アカデミー助演女優賞|助演女優賞、アカデミー脚色賞|脚色賞を受賞した。実生活ではナッシュは同性愛者の男性愛人との浮気がもとで離婚しており、映画化されたナッシュが現実からあまりにも美化されていると物議をかもした。また、映画における統合失調症の誇張された描写が(たとえば幻聴は典型的な症状であるが、あれほどリアルな幻覚症状はない)、この病気に誤解をまねくとも批判された。



    スタッフ



  • 監督:ロン・ハワード


  • 音楽:ジェームズ・ホーナー



    キャスト



  • ラッセル・クロウ


  • エド・ハリス


  • ジェニファー・コネリー


  • ポール・ベタニー


  • クリストファー・プラマー


  • アダム・ゴールドバーグ


  • ジョシュ・ルーカス








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    2005年11月24日

    映画[Mr.インクレディブル]

    映画の缶詰Mr.インクレディブル



    Mr.インクレディブル(ミスター・インクレディブル、原題:''The Incredibles'')は、ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー&ピクサー製作のフルコンピュータ・グラフィックス|CGによるアニメーション映画。ピクサーの長編アニメーション作品としては第6作目になる。評論家から絶賛されながら商業的に失敗した「アイアンジャイアント」のブラッド・バード監督によるアニメ。これ以前のピクサー作品は人形、虫、魚などが主人公であり、この作品ではじめて人間をCGで描いた。技術的には、服や髪の物理的感触を極めて忠実に表現した点が特徴。ストーリーはとしては、悪者が本当に殺されてしまうという、それまでのディズニーのお子様向け作品には考えられなかった点がバード監督の主張で受け入れられ、より現実的なストーリーは多くの評論家から絶賛された。「異質分子はサラリーマン社会で苦労する」という中心テーマは、バード監督自身が何度も会社を首になった体験をもとにしている。また、音楽や雰囲気は1960年代のジェームズ・�
    %\%s%I|007時代のレトロ調。興行的にも成功したが、アメリカではDVDは期待ほどに「バカ売れ」せず(それでも2005年5月までに1700万枚売れた)、このため2005年6月にピクサーの株が急落して話題になった。アメリカ合衆国|アメリカでは2004年11月5日公開。日本では同年12月4日公開。アメリカでの公開にあたってはPG指定を受けている。





    ストーリー


    法律改正により「スーパーヒーロー」の引退を余儀なくされ、正体を隠して生活している「Mr.インクレディブル」こと、ボブ・パー。(笑 彼は保険会社に勤務し、日々ストレスを溜めていた。彼と同じく超常能力を持つ妻は日常生活に適応していたが、長女はパワーを隠そうとする余り引っ込み思案になり、長男は思い切り走り回ることもできない窮屈な生活にうっぷんが溜まっていた。そんなある時、会社をクビになったボブのもとへ謎の美女ミラージュからの伝言が届けられる。「Mr.インクレディブル、あなたのヒーローとしての力が必要です。」と。その誘いにのったボブは、家族に内緒でスーパーヒーロー活動を再開する。が、しかし、その裏には恐るべき陰謀が潜んでいた。



    スタッフ



  • 製作総指揮:ジョン・ラセター


  • 製作:ジョン・ウォーカー


  • 監督:ブラッド・バード


  • 音楽:マイケル・ジアッチーノ


  • ストーリー監修:マーク・アンドリュース


  • キャラクターデザイン:トニー・フュシール、テディ・ニュートン



    キャスト



  • Mr.インクレディブル:(CV:クレイグ・T・ネルソン)

    :本名、ボブ・パー。ほとんどの物理的な衝撃に耐える頑強な肉体と驚くべき怪力の持ち主。引退後は保険会社に勤務。


  • インクレディブル夫人:(CV:ホリー・ハンター)

    :本名、ヘレン・パー。元イラスティガール(ELASTYGIRL)。伸縮自在の柔軟で強靭な肢体の持ち主。家事全般のほかにジェット機の操縦も得意。


  • ヴァイオレット・パー:(CV:サラ・ヴァウエル)

    :長女。自らを透明にするほか、紫色のフォースフィールドでバリアを張ることができる。


  • ダシエル(ダッシュ)・ロバート・パー:(CV:スペンサー・フォックス)

    :長男。ビデオカメラにも捕らえられないほどの超スピードで走ることができる。


  • ジャック・ジャック・パー:(CV:イーライ・フシール、メイヴ・アンドリュース)

    :次男。赤ん坊ながら未知のスーパーパワーの持ち主。怒ると炎になったり石になったり怪物の様な姿にもなれるパワーをもつ。*フロゾン:(cv:サミュエル・L・ジャクソン)

    :Mr.インクレディブルの古くからの友人。パー家とは家族ぐるみの付き合い。空気中の水分を瞬間的に氷結させることができる。スポーツ全般(特にウィンタースポーツ)の達人。


  • エドナ・モード:(CV:ブラッド・バード)

    :世界的なデザイナー。普通の服もデザインするが、最も燃えるのはスーパーヒーロー用の特殊服の製作。*シンドローム(インクレディボーイ):(CV:ジェイソン・リー)

    :かつてのヒーローを殺害し自分が最強のスーパーヒーローになろうとしている。ディズニー史上もっとも最低最悪とも言われている。


  • ミラージュ:(CV:エリザベス・ペーニャ)

    :浅黒い肌にプラチナブロンド。引退したはずのMr.インクレディブルをヒーロー稼業に引き戻す、謎の美女。



    日本語吹き替え版キャスト



  • Mr.インクレディブル:三浦友和


  • インクレディブル夫人:黒木瞳


  • バイオレット:綾瀬はるか


  • ダッシュ:海峰拓也*フロゾン:斎藤志郎


  • エドナ・モード:後藤哲夫*シンドローム:宮迫博之(雨上がり決死隊)


  • ミラージュ:渡辺美佐 (声優)|渡辺美佐



    書籍



  • Mr.インクレディブル」:小説版(アイリーン・トリンブル, 橘高弓枝、偕成社)


  • Mr.インクレディブル」:ノベライズ(ブラッド・バード, 鈴木玲子、竹書房)


  • 「The art of Mr.インクレディブル」(マーク・コッタ・ヴァズ 、徳間書店)


  • Mr.インクレディブル スクリプトブック」(ぴあ)


  • Mr.インクレディブル 完全ガイドブック」(フレーベル館)


  • Mr.インクレディブル スーパーファミリーマガジン」(河出書房新社)



    関連事項


    Mr.インクレディブルやその家族、他のチョイ役のスーパーヒーロー達の元ネタには、DCコミックやマーヴェル・コミックの多くのスーパーヒーローが用いられている。中でも特に縁が深いと思われるものを下記に挙げる。


  • スーパーマン=Mr.インクレディブル


  • X-メン

    クイックシルバー=ダッシュ

    アイスマン=フロゾン

    サイクロップス=ゲイザービーム


  • ファンタスティック・フォー

    Mr.ファンタスティック=インクレディブル夫人

    インヴィジブル・ウーマン=ヴァイオレット


  • バットマン=若き日のMr.インクレディブル

    ジョーカー=ボム・ボヤージュ


  • アニメ「The IMPOSSIBLES」(邦題:「スーパースリー」)- ゴム人間などが登場






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    2005年11月23日

    映画[ウルトラシリーズ]

    映画の缶詰ウルトラシリーズ



    ウルトラシリーズは、円谷プロダクションがテレビ番組として制作した、主人公がウルトラマンと呼ばれる巨大な超人に変身して怪獣と戦うことを骨子とした一連の特撮作品群である。日本の特撮作品においては「仮面ライダーシリーズ」「スーパー戦隊シリーズ」などと並ぶ代表的な人気シリーズ。



    概要


    円谷プロダクションが最初に製作したテレビ番組は『ウルトラQ』であるが、これにはウルトラマンが登場しないため、一般には次作の『ウルトラマン』以降の作品がウルトラシリーズとして知られている。『ウルトラQ』は怪獣及び超常現象などのサイエンス・フィクション|SF的な素材を扱う。しかし、『ウルトラマン』は『ウルトラQ』の続編的な世界観を持っていることから、『ウルトラQ』以降をウルトラシリーズとし、ウルトラマンが登場する次作以降からをウルトラマンシリーズとして厳密に区別する方が正確である。また、ウルトラシリーズは断続的に製作され、テレビ番組から派生した他メディア上の作品も含むため、その内訳は以下のように大別される。

    ・ 初期の空想特撮シリーズ(『ウルトラQ』・『ウルトラマン』・『ウルトラセブン』)

    ・ 『ウルトラマン』『ウルトラセブン』の世界を敷衍して、光の国から地球を守るためにやってくるウルトラマンたちを描いた『帰ってきたウルトラマン』以降のテレビ番組(→宇宙警備隊、光の国・ウルトラの星、M78星雲)

    ・ 東京地方でのみ放映された『アンドロメロス』

    ・ 設定を一新して新たなウルトラマンたちが創出された『ウルトラマンティガ』以降のシリーズ(従来作品と区別するために平成ウルトラマンと一般に呼ばれる)

    ・ 上記の作品から派生してつくられた映画やオリジナルビデオ作品補足として、『キャプテンウルトラ』は東映制作の作品でウルトラシリーズには属さない。しかし、製作が追いつかなくなり一旦終了した『ウルトラマン』と『ウルトラセブン』の橋渡しをした事実は特筆するべきである。詳しくは『ウルトラマン』、『キャプテンウルトラ』、『ウルトラセブン』の項を確認して欲しい。作品一覧





    テレビ





    [ 第1期ウルトラシリーズ ]


    当初は東京放送|TBSテレビの製作だった。

    空想特撮シリーズ


  • ウルトラQ - 1966年(昭和41)1月2日 - 7月3日(最終回は1967年(昭和42)12月24日)放送。


  • ウルトラマン - 1966年(昭和41)7月10日「ウルトラマン前夜祭 ウルトラマン誕生」放送。1966年(昭和41年)7月17日 - 1967年(昭和42)4月9日放送。


  • ウルトラセブン - 1967年(昭和42)10月1日 - 1968年(昭和43)9月8日放送。


    [ 第2期ウルトラシリーズ ]



  • 帰ってきたウルトラマン - 1971年(昭和46)4月2日 - 1972年(昭和47)3月31日放送。


  • ウルトラマンA - 1972年(昭和47)4月7日 - 1973年(昭和48)3月30日放送。


  • ウルトラマンタロウ - 1973年(昭和48)4月6日 - 1974年(昭和49)4月5日放送。


  • ウルトラマンレオ - 1974年(昭和49)4月12日 - 1975年(昭和50)3月28日放送。


    [ 第3期シリーズ ]



  • ザ☆ウルトラマン(アニメ作品) - 1979年(昭和54)4月4日 - 1980年(昭和55)3月26日放送。


  • ウルトラマン80 - 1980年(昭和55)4月2日 - 1981年(昭和56)3月25日放送。


    [ ウルトラマンキッズ(テレビアニメ)]



  • ウルトラマンキッズのことわざ物語 − 1986年4月16日 - 11月19日放送。


  • ウルトラマンキッズ 母をたずねて3000万光年 − 1991年11月17日 − 1992年5月24日(NHKBS2、教育テレビ)。


    [ 平成ウルトラシリーズ ]





    [ 平成ウルトラセブン ]



  • ウルトラセブン 太陽エネルギー作戦(平成ウルトラセブン テレビスペシャル) - 1994年3月21日


  • ウルトラセブン 地球星人の大地(平成ウルトラセブン テレビスペシャル) - 1994年10月10日


    [光の巨人シリーズ]


    1990年代より2000年代にかけて、新シリーズとして復活したウルトラマンのシリーズ。光の国(M78星雲)シリーズとは世界観を異にする(※)。また、世界観を共有するのはウルトラマンティガとその数年後を舞台とするウルトラマンダイナのみ。(※注 : ウルトラマン第7話「バラージの青い石」も参照されたい)


  • 平成三部作

    ウルトラマンティガ - 1996年(平成8)9月1日 - 1997年(平成9)8月30日放送。(この作品以降、TBS系列局の大阪・MBSテレビ(毎日放送)製作となった)

    ウルトラマンダイナ - 1997年(平成9)9月6日 - 1998年(平成10)8月29日放送。

    ウルトラマンガイア - 1998年(平成10)9月5日 - 1999年(平成11)8月28日放送。


  • ウルトラマンコスモス - 2001年(平成13)7月7日 - 2002年(平成14)9月28日放送。(途中、主演俳優のトラブルによる中断期間あり)


    [ウルトラQのリメイク]



  • ウルトラQ dark fantasy - 2004年(平成16)4月6日 - 9月28日放送。


    [ ULTRA N PROJECT シリーズ]


    ウルトラマンの基本デザインを一新した ULTRA N PROJECT の一環として制作されるシリーズ。カラータイマーに代わり、赤いY字状のエナジーコアと呼ばれる共通デザインが採用される。


  • ウルトラマンネクサス - 2004年(平成16)10月2日 - 2005年(平成17)6月25日放送。(この作品以降、TBS系列局のCBC(中部日本放送)製作、土曜夕方6時から土曜朝7時半に時間枠を移動となった。)


    [ 新シリーズ ]


    不振に終わったULTRA N PROJECTに代わる原点回帰をテーマとした新テレビシリーズ。


  • ウルトラマンマックス - 2005年(平成17)7月2日から現在も放送中。TBS系列局のCBCテレビ(中部日本放送)製作。


    [帯番組]



  •  歴代ウルトラマンと怪獣の対決をダイジェスト版でまとめたミニ番組。

    ウルトラファイト(帯番組、1970年9月28日〜1971年7月2日)

    ウルトラ怪獣大百科(帯番組、1988年4月1日〜1989年3月31日)

    ウルトラ怪獣大図鑑(帯番組、1989年4月4日〜1990年3月30日)

    ウルトラマンM715(帯番組、1990年4月2日〜1991年3月29日)

    ウルトラマンM715#ウルトラマンM715 ウルトラヒーロー必殺技大研究|ウルトラマンM715 ウルトラヒーロー必殺技大研究(帯番組、1991年4月1日〜1992年3月31日)

    ウルトラマンM715#ウルトラマンM730 ウルトラ怪獣攻げき技大図鑑|ウルトラマンM730 ウルトラ怪獣こうげき技大図鑑(帯番組、1992年4月1日〜1993年3月31日)

    ウルトラマンM715#ウルトラマンM730 ウルトラ怪獣バトルゲーム|ウルトラマンM730 ウルトラ怪獣バトルゲーム(帯番組、1993年4月1日〜1994年3月31日)

    ウルトラマンM715#ウルトラマンM730 ウルトラ怪獣データバンク|ウルトラマンM730 ウルトラ怪獣データバンク(帯番組、1995年4月3日〜1996年3月29日)

    ウルトラマンボーイのウルころ(帯番組、2003年9月29日〜2004年10月1日)


  •  テレビ人形劇

    ウルトラマンM715#ウルトラマンM730 ウルトラマンランド|ウルトラマンM730 ウルトラマンランド(帯番組、1996年4月1日〜1996年9月30日)


  • その他

    ウルトラマンM715#ウルトラマンM730 シュワッチ!イングリッシュ|ウルトラマンM730 シュワッチ!イングリッシュ(帯番組、1994年4月3日〜1995年3月31日)


    [ その他テレビ番組]



  • オリジナルドラマ

    ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟(1989年3月21日 TBS系)

    私が愛したウルトラセブン(1993年2月13日,20日 NHK)

    ウルトラマンになりたかった男(1993年10月18日 TBS系)* ウルトラ情報局(ファミリー劇場)


  • ウルバラM78<ウルトラマンピクト>(ep放送)




    [CM限定ウルトラマン]



  • ウルトラマンナイス(ウルトラマンティガの再放送枠の中にあった1,2分程度のインフォマーシャル)



    映画



  • ウルトラマンの映画シリーズ

    長篇怪獣映画ウルトラマン - 1967年7月22日公開

    ウルトラセブン#映画|ウルトラセブン (劇場版) - 1968年7月21日公開

    ウルトラマン・ウルトラセブン モーレツ大怪獣戦 - 1969年3月21日公開*東宝チャンピオンまつり枠内(テレビ放映版をベースにしたもの)

    帰ってきたウルトラマン#映画|帰ってきたウルトラマン - 1971年7月24日公開

    帰ってきたウルトラマン#映画|帰ってきたウルトラマン 竜巻怪獣の恐怖 - 1971年12月12日公開

    帰ってきたウルトラマン#映画|帰ってきたウルトラマン 次郎くん怪獣にのる - 1972年3月12日公開

    ウルトラマンタロウ#映画|ウルトラマンタロウ ウルトラの母は太陽のように - 1973年7月21日公開

    ウルトラマンタロウ#映画|ウルトラマンタロウ 燃えろ!ウルトラ6兄弟 - 1973年12月20日公開

    ウルトラマンタロウ#映画|ウルトラマンタロウ 血を吸う花は少女の精 - 1974年3月21日公開* ウルトラマンの映画シリーズ

    実相寺昭雄監督作品ウルトラマン - 1979年3月17日公開

    ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団 - 1979年3月17日公開

    ウルトラマンレオ#映画|ウルトラマンレオ レオ兄弟対怪獣兄弟 - 1979年4月28日公開

    ウルトラマン怪獣大決戦 - 1979年7月21日公開

    ウルトラマンレオ#映画|ウルトラマンレオ かなしみのさすらい怪獣 - 1979年7月21日公開

    ウルトラマンZOFFY ウルトラの戦士VS大怪獣軍団 - 1984年3月17日公開

    ウルトラマン物語 - 1984年7月14日公開

    ウルトラマン#サブタイトル・登場怪獣|ウルトラマン 恐怖のルート87 - 1989年4月28日公開

    ウルトラマンA#サブタイトル・登場超獣|ウルトラマンA 大蟻超獣対ウルトラ兄弟 - 1989年4月28日公開

    ウルトラQ ザ・ムービー 星の伝説 - 1990年4月14日公開

    ウルトラマンG#映画|ウルトラマンG ゴーデスの逆襲(劇場版) - 1990年12月15日公開

    ウルトラマンG#映画|ウルトラマンG 怪獣撃滅作戦(劇場版) - 1990年12月15日公開

    甦れ!ウルトラマン - 1996年3月9日公開* ウルトラマンゼアスは映画のみのシリーズ。

    ウルトラマンゼアス - 1996年3月9日公開

    ウルトラマンゼアス|ウルトラマンゼアス2 超人大戦・光と影 - 1997年4月12日公開 * ウルトラマンティガ、ダイナ、ガイアの劇場版。「超時空の大決戦」はパラレルワールド。

    ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち - 1998年3月14日公開

    ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦 - 1999年3月6日公開

    ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY - 2000年3月11日公開* ウルトラマンコスモスの劇場版。劇場版第1作がテレビシリーズに先行した。

    ウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACT - 2001年7月20日公開

    ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET - 2002年8月3日公開

    ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET ムサシ(13才)少年編 - 2002年9月7日公開  

    ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE - 2003年8月2日公開*新世紀ウルトラマン伝説シリーズ

    新世紀ウルトラマン伝説 - 2002年8月3日公開

    新世紀2003ウルトラマン伝説 THE KING'S JUBILEE - 2003年8月2日公開


  • ULTRA N PROJECTシリーズ。ウルトラマンの基本デザインを一新したULTRA N PROJECTの一環として制作されるシリーズ。

    ULTRAMAN - 2004年12月18日公開




  • アニメ映画

    ウルトラマンキッズ M7.8星のゆかいな仲間 - 1984年3月17日公開

    ウルトラマンUSA - 1989年4月28日公開

    ウルトラマンカンパニー - 1996年3月9日公開

    ウルトラニャン 星空から舞い降りたふしぎネコ - 1997年4月12日公開

    ウルトラニャン2 ハッピー大作戦 - 1998年3月14日公開

    ウルトラマンM78劇場 Love & Peace - 1999年3月6日公開



    オリジナルビデオ





    [ 海外向け ]



  • ウルトラマンG(オーストラリアにて製作) - 1990年


  • ウルトラマンパワード - 1993年


    [ 平成ウルトラセブン ]



  • ウルトラセブン誕生30周年記念3部作


  • ウルトラセブン1999最終章6部作


  • ウルトラセブン誕生35周年“EVOLUTION”5部作


    [ 平成ウルトラシリーズ ]


    後半3本は単発ドラマ


  • ウルトラマンネオス


  • ウルトラマンティガ外伝 古代に蘇る巨人


  • ウルトラマンダイナ 帰ってきたハネジロー


  • ウルトラマンガイア ガイアよ再び


    [ オリジナルビデオアニメ ]



  • ウルトラマングラフィティ おいでよ!ウルトラの国


  • ウルトラマン超闘士激伝


  • ウルトラマンキッズの消防隊(非売品、全国の消防署に配布)


    [ その他 ]



  • ウルトラスーパーファイト


  • ウルトラ怪獣大百科#ビデオ|ウルトラビッグファイト


  • ウルトラマンワールド


  • ウルトラマンVS仮面ライダーオリジナルビデオドラマ


  • ウルトラヒロイン伝説 アンヌからセブンヘ


  • ウルトラマンの工場


  • 夢の通ひ路〜ウルトラマンの謎


  • ウルトラマンのシュワッチ!宇宙探検(非売品、図書館で貸出)


  • ウルトラマンのTVゲーム大冒険(非売品、図書館で貸出)



    CM



  • 平成ウルトラシリーズ(ガイア以降)のCM時に放送された玩具販促用連作ミニドラマ。

    ウルトラマンナイス


  • 大手石油会社の出光興産がウルトラマンゼアスとタイアップしたCMを放送したこともある。


  • 暖房機メーカーのコロナ (暖房器具)|コロナは、ウルトラマンティガ以降のウルトラヒーローを起用してのCMを流している。現在はウルトラマンネクサス・ジュネッスブルー他が登場。



    その他



  • テレビ

    泉麻人のウルトラ倶楽部 - 1987年夏にTBSが深夜帯にウルトラQとウルトラセブンの再放送を行った時のタイトル。放送は1日に2話ずつ行われた。Qは監督別、セブンは製作順に放映された。泉麻人は番組の前後に登場し解説を行った。


  • ラジオ

    ウルトラQ倶楽部(2003年10月5日〜2004年3月28日 TBSラジオ)


  • プラネタリウム上映作品

    ウルトラマン (プラネタリウム特別編)

    ウルトラマンティガ〜光の子供たちへ〜


  • イベント

    ウルトラマン フェスティバル

    ウルトラマンライブステージ

    ウルトラマンスーパーステージ


  • 人形劇

    ウルトラP


  • 連載漫画(TV放送と並行して連載されたものは省く)

    ウルトラマン THE FIRST

    ザ・ウルトラマン

    ウルトラ兄弟物語


  • 雑誌

    ウルトラマンノア - ウルトラマンの基本デザインを一新したULTRA N PROJECTの一環として制作された。これまでの作品とは異なり、映像作品としては存在しない。但し、「ウルトラマンネクサス」最終回に登場。



    ゲームソフト



  • ウルトラ作戦 科特隊出撃せよ! - PC-9800シリーズ対応、ウルトラマン登場以前の科特隊と怪獣の戦いをゲーム化。


  • プレイステーション専用ソフトウルトラマン Fighting Evolution(ウルトラマンファイティングエボリューション) - ファイティングエボリューションシリーズ第1作目。3Dポリゴンの内容が話題を呼んだ。


  • プレイステーション2専用ソフトウルトラマン Fighting Evolution|ウルトラマン Fighting Evolution2(ウルトラマンファイティングエボリューション2) - 第2作目。簡単操作で前作を超えた迫力が魅力。


  • ウルトラマン Fighting Evolution|ウルトラマン Fighting Evolution3(ウルトラマンファイティングエボリューション3) - 今までの昭和ウルトラマンに加え、平成ウルトラマンも登場する。また、新しいモードも多く搭載している。


  • ウルトラマン (ゲーム) - ウルトラマンのストーリーを忠実に再現した今までにないウルトラマンゲーム。ハヤタの行動からウルトラマンの荒業まで、限りなくリアルになっている。


  • コンパチヒーローシリーズ - SD特撮ヒーロー混載型ゲーム


  • スーパーヒーロー作戦シリーズ - 特撮ヒーロー混載型RPG


  • スーパー特撮大戦2001 - 特撮ヒーロー混載型シミュレーションRPG



    怪事件処理チームなど
    * 各作品毎に登場するウルトラマンと共闘する組織。

    科学特捜隊(科学特別捜査隊・Science Special Search Party)(「ウルトラマン」)

    TDF(地球防衛軍・Terrestrial Defense Force)(「ウルトラセブン」)

    ウルトラ警備隊(Ultra Guard)(「ウルトラセブン」)

    MAT(怪獣特別攻撃隊・Monster Attack Team)(「帰ってきたウルトラマン」)

    TAC (ウルトラマン)|TAC(超獣攻撃部隊・Terrible-monster Attacking Crew)(「ウルトラマンA」)

    ウルトラマンタロウ#ZAT|ZAT(宇宙科学警備隊・Zariba of All Terrestrial)(「ウルトラマンタロウ」)

    宇宙パトロール隊MAC|MAC(宇宙パトロール隊・Monster Attacking Crew)(「ウルトラマンレオ」)

    科学警備隊(「ザ☆ウルトラマン」)

    UGM(Utility Government Members)(「ウルトラマン80」)

    ウルトラフォース(Ultra Force)(「ウルトラマンUSA」)

    UMA(Universal Multipurpose Agency)(「ウルトラマンG」)

    W.I.N.R.(Worldwide Investigation Network Responce)(「ウルトラマンパワード」)

    MYDO(超宇宙防衛機構・Mysterious Yonder Defense Organization)(「ウルトラマンゼアス」)

    地球平和連合TPC|TPC(地球平和連合・Terrestrial Peaceable Consortium)(「ウルトラマンティガ」・「ウルトラマンダイナ」)

    ウルトラマンティガ#GUTS|GUTS(Global Unlimited Task Squad)(「ウルトラマンティガ」)

    ウルトラマンダイナ#S-GUTS|スーパーGUTS(Super Global Unlimited Task Squad)(「ウルトラマンダイナ」)

    G.U.A.R.D.(対根源破滅地球防衛連合・Geocentric Universal Alliance against the Radical Destruction)(「ウルトラマンガイア」)

    アルケミースターズ(Alchemy Stars)(「ウルトラマンガイア」)

    ウルトラマンガイア#XIG|XIG(eXpanded Interceptive Guardians)(「ウルトラマンガイア」)

    DJ(国際防衛機構・Defensive Jurisdiction)(「ウルトラマンネオス」)

    HEART(High-tech Earth Alert and Rescue Team)(「ウルトラマンネオス」)

    ウルトラマンコスモス#SRC|SRC(Scientific Research Circle)(「ウルトラマンコスモス」)

    ウルトラマンコスモス#チームEYES|チームEYES(TEAM Elite Young Expert Squadron)(「ウルトラマンコスモス」)

    ウルトラマンネクサス#TLT|TLT(地球解放機構・Terrestrial Liberation Trust)(「ウルトラマンネクサス」)

    ウルトラマンネクサス#ナイトレイダー|ナイトレイダー(Night Raider)(「ウルトラマンネクサス」)

    ウルトラマンマックス#UDF|UDF(地球防衛連合・United Defense Federation)(「ウルトラマンマックス」)

    DASH(対怪獣防衛チーム・Defense Action Squad Heroes)(「ウルトラマンマックス」)



    関連項目



  • 特撮 - 特撮テレビ番組一覧


  • 円谷プロダクション


  • ウルトラマン一覧


  • ウルトラ怪獣一覧


  • ウルトラシリーズ登場兵器一覧


  • アンドロメロス


  • ウルトラ兄弟






    Wikipediaより引用
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    2005年11月22日

    映画[モンティ・パイソン・アンド・%J%&]

    映画の缶詰モンティ・パイソン・アンド・ナウ



    モンティ・パイソン・アンド・ナウ』(原題:(Monty Python's) And Now For Something Completely Different)は、1975年に公開されたモンティ・パイソンによる劇場用の映画第一作目。英国放送協会|BBCで1969年から放映された『空飛ぶモンティ・パイソン』第二シリーズ後に製作された。本作品はその後に続く『モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル』、『ライフ・オブ・ブライアン』、『人生狂騒曲』と違い、『空飛ぶモンティ・パイソン』から人気を博したスケッチらを撮影し直したものである。日本語版は同タイトルのVHSとDVDが発売されている。



    クレジット



  • 監督:イアン・マクナートン


  • 脚本と主演:グレアム・チャップマン、ジョン・クリーズ、テリー・ギリアム、エリック・アイドル、テリー・ジョーンズ、マイケル・ペイリン


  • プロデューサー:ビクター・ローンズ、ディビット・ジル、パトリシア・キャシー


  • エディター:トム・ノーブル


  • アート・ディレクター:コリン・グライムス


  • アニメーション:テリー・ギリアム




  • 時間:約85分


  • カラー


  • 音声:モノラル


  • オリジナル言語:英語



    外部リンク



  • 日本での発売元であるユニバーサル・ミュージックの同VHSとDVDの情報。


  • Pythonline - モンティ・パイソンの公式サイト(英語)。同作品を始めとするモンティ・パイソン関連商品も購入できる。






    Wikipediaより引用
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    2005年11月21日

    映画[黄泉がえり]

    映画の缶詰黄泉がえり





    黄泉がえり』(よみがえり)は、梶尾真治の小説。

    タイトルは、死んだ人が黄泉(よみ)から帰って来るという意味であり、「蘇り」という言葉の語源である。

    熊本県で突如発生した、死んだはずの人が蘇ってくるという超常現象をベースに、人々の絡み合いを描いている。この作品は、熊本日日新聞土曜夕刊に、1999年4月10日から2000年4月1日までの約1年間連載されたものである。

    新聞連載時にはSF色を排除した構成になっているが、これは一般夕刊紙であることを意識したものと思われる。

    単行本(『黄泉がえり』 新潮社 2000年10月 ISBN 4-10-440201-X)として刊行される際に、“彼”に関する記述が加えられた。同じ状況を設定した梶尾の短編として『黄泉びと知らず』(初出不明。所収 『黄泉びと知らず』 新潮社文庫 2003年7月 ISBN 4-10-149006-6 )がある。



    映画


    2003年の日本映画。2003年1月18日公開。


    [あらすじ]


    熊本県で死んだ人が蘇るという超常現象が起こる。厚生労働省職員の男性・川田は、自分の生まれ故郷でもある熊本県に向かい、現象の謎を探る。


    [スタッフ]



  • 監督

    :塩田明彦


  • 原作

    :梶尾真治


    [キャスト]



  • 川田平太

    :草?剛


  • 橘葵

    :竹内結子


  • 柴咲コウ#RUI|RUI

    :柴咲コウ*山本圭壱*伊東美咲*東新良和*寺門ジモン*長澤まさみ*市原隼人*石田ゆり子*哀川翔*田中邦衛


    [主題歌]


    『月のしずく』柴咲コウ#RUI|RUI








    Wikipediaより引用
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